2019年10月11日

第12回国際アジア研究会議の2021年開催決定!

○本年ライデン・オランダで開催されたThe 11th International Convention of Asia Scholars; ICAS2019 (国際アジア研究会議)に於いて、次回2021年に開催されるThe 12th International Convention of Asia Scholarsの開催地が京都に決定しました。

○国際アジア研究会議は2年に1回開催される大型会議で、国内外から計2,000名が参加する予定です。

○国際アジア研究会議は1997年の創設以来、これまで日本においては一度も開催されたことはなく、さまざまなレベルでの研究者交流及びアジア研究の学術的発展に大きく寄与することが期待できます。

○日本政府観光局(JNTO)は、京都精華大学及び京都文化交流コンベンションビューローと連携し誘致支援を行いました。

会議名 ICAS 2021
The 12th International Convention of Asia Scholars
第12回国際アジア研究会議
開催期間 2021年8月24日 ~ 27日 (4日間)(予定)
開催都市 京都
参加予定人数 2,000名(世界約70か国より参加)
誘致活動

・観光庁長官、文科省大臣、JNTO理事長名による招請状を発出

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